
“THE RUFF GUIDE TO GENRE TERRORISM” LYRICS
1. ドゥー・イット・トゥデイ
お前はどの道を? 俺らはどの道を曲ればいい?
世界に目を向けてみる
学べば学ぶほど自信が無くなっていくみたいだ
どうやって生きればいい?
人生が奪うばかりで与えることがないなら
お前が真実だといったものを認めた時
俺は偽善者として生きるのか?
人間一人で何が出来るというんだ?
でも俺は知ってたんだ
俺は月並み それはお前が言い残したこと
お前が意欲をなくしていくから
なぜ遅れをとる? 今日やらなきゃいけないのに
条件付けて言ったのはお前だよ
今日やらなきゃ 今日という日を握っているのは俺らなんだから使命を選ぶんだ
俺はどちらに曲がればいい?
これ以上若くなることはないことはわかってる 今は冷静になって
自信がつくまでどれくらい待てばいい?
そして今は誰も答えをもてない
俺らが持ってるのは 時間が許す限りのものだけ
俺らが知ってるのは 今 この時間 それはこの今日
俺が確信を持つ唯一のもの 待っている答え ドアをたたくな
一年が過ぎ去っていく だからマストを探す代わりに早く旗を固定するんだ
俺らはすべて知ることは出来ない でも動き続けてれば向上する
さもなければ 俺ら何もすることがないだろう
映画や本の中では (俺らはすべてになれる)
でも誰もすべてを知らない (俺らは何にだってなれる)
落ちてみる価値のあるこのフライト (俺らはすべてになれる)
そして僕らの小さな声が
聞こえるような大きな声で叫べる 唯一のチャンスは
時を捕らえて 今日やらなきゃって言うときだけ
2.アパシー・ビギンズ・アット・ホーム
俺は見すぎた 聞きすぎた しゃべりすぎた
頭の中が一杯なんだ
何か自然なものに逃げるため 旗をくれ
不可抗力だって呼んで 寛大になるから
また始まった やつらは今度の新しい戦争について話してる
忘れてしまったんだ 前回の原因の答えも出さずに
酷評の余地をたくさん残して (スイッチ・オフ)
もうパブに行こう 飽き飽きする
報道の中には救うべき他人がたくさん (今はお前の家にも 電話で支援金を送るんだ)
テレビには救いを求める手が (今夜は原因を放っておける)
またもや大衆迎合 (またもや数百万の死者)
またもや冷凍食 俺 俺 俺
でも俺らは下しか見ない 下へ 下へ 下へ (顔を上げろ 回りを見ろ)
僕らが起こした混乱 立ち止まれば 大惨事だとわかるだろう
でも俺らは下しか見ない 下へ 下へ 下へ (忘れて 背を向けるんだ)
これは大惨事だ 俺らが巻き起こす混乱は
いつになったら俺らは 奪ったものを与えられるようになるんだ?
やつらの健康事情を読み その財産にたくらみをはせてる間
俺らは自身のことを考えているのか?
ナルシスティックな同情のための そんな流行
報道の中には救うべき他人がたくさん (なぜ 貧困層が資金をすべて援助する?)
テレビには救いを求める手が (しかるべき力が武器にばかり注がれている)
最新の悲劇 (そんな寛容)
それは価値があるものと考えられている
俺らが巻き起こすこの混乱
いつになったら俺らは 奪ったものを与えられるようになるんだ?
そして自分自身に問いかける それが俺らが計画した悲劇でないのなら
なぜなにもしないのかと
本当に俺ら 何もしてないのに 手が血まみれなんだ
俺らの心の中に質問をぶつけ続ければ この盲人の王国で生き延びられるだろう
まだ 「去る者日々に疎し」 な世の中で 10年の月日が過ぎ去った
死を脇に押しやり 俺らのプリンセスが死んだときに流した涙の陰には
数十万の役者たちがいる
やつらがこの統合失調症の火に油を注いでいたとき
俺らの現代メディアで大虐殺が優先されたことはないと思う
だから俺らは自分自身を責めない
自身を 自身を 自身を
俺らが支配権を持っている
これは大惨事だ
3. オール・イン、フューチャリング・クーリー・ランクス
ニュー・ヨーク・コネクトで
来いよ リラックスして 足元に気をつけて 音楽に合わせて踊ろう
全部あわせて!
音に襲われても痛みは感じない 俺を刺した虫が見えるから
積極性
まったく同じ
だから皆をここに迎えさせてくれ 俺は狂喜に満ちてるんだ
ビートに乗ったパーティーがあるんだ お前らみんな招待されてるよ
隣のやつと似てないからって ちっちゃくなったり 軽蔑されてるなんて思わないで
俺だって マンチェスター出身じゃないけど みんな一つになってる
すべてのグループ クルー バンド ファン 古い友達 新しい友達
姪に甥 それにまだ会ったことがない奴らも
これはお前ら一人一人に向けてるんだ
だから憂鬱を吹き飛ばして 音に和らげ
幸せな日々は 過ぎ去った局面なんかじゃない
俺の情熱はファッションじゃない
陰極線の上の次の熱狂
一致団結する任務が必要だ 俺の構想には切り捨てはない
招待するんだよ すべての国 世代 その関連を
皆を勇気付けるために
周りに発表するのに 予約も説明も要らない
俺らが Sound to Consume でSB6を紹介してからずっと
お前がこの運命と暗闇を想定してなかったって仮定してもいいかな?
ハロウィーンの衣装でライヴに出かけるキッズたち
お前ら 昔は馬鹿げたトランペット吹いてたのに 今は魔女の格好してほうきで飛んでる
真珠を求めて 波に乗りすぎ ケバい女を求め過ぎて政治が抜ける
金がある場所へ走る
肯定から否定へとメッセージを薄めて
これを聞いて狂乱状態
俺は真剣だ
俺の理論は 何年であろうと純粋に作られたものは無視できないということだ
それから隠れて生きても 俺はまだアンダーグラウンドを追い払うだろう
それが俺の災難だから
規則と息抜きは基礎であり義務だ
全部あわせて!
4. PIGGY IN THE MIDDLE
パトカーの音 アンダーグラウンド万歳
日向で踊る新たなチャンス 裏切りの音は出て行け
20kのサウンド・システム 何マイルも人はいないけど
やつら 追い出そうとするんだ (出て行け)
どこからともなくサツがやってくる 板ばさみになりながら
それでもやってくるんだ (道をあけろ)
やつらは問題児 一人は同じ学校出身
そしてこう言い出すんだ Oi Oi
こうはなりたくなかったけど わかるだろ こんなもんだよ
学校行ってたときは お前はいつも喧嘩の先頭だった
毎晩一緒にハッパ吸って 昔はよくつるんでたけど
俺の前にサツは見えない
これについては oh no no no
俺は全然変わってないよ
あいつら ヒッピーは馬鹿にしたいんだ
あのみすぼらしいクソ野郎の頭にキスしてやるよ
誰かがやらなきゃいけない汚れた仕事さ それが俺のところにやってくるんだ
そしてあれはパトカーの音だ
ブタさんこちら
俺は線引きしてるんだ お前は友達じゃない
ブタさんこちら
お前なんか友達じゃないぜ
俺らは小さいころ日が沈むまで ブタさんこちらをして遊んでた (懐かしいあのころ)
お前は馬上からみている
昔は俺らがしかめっ面をしてたような法律をお前の組織が強制するのを
こんなもんさ やつらは怒ってる
俺はやつらを地面に押し付けて 手首をひねる
わかったかい お巡りさん?
どんだけ俺があんたたちの視点から見ようとしたのか
でもお前の目 見覚えがないな
お前が何をしてるかじゃなくて それがお前に何をしたのか
白と黒に描かれた世界が見えるか?
戦う準備ができてる世界が見えるか?
俺らは今夜と同じではいられないんだ だから俺は自分の意見を言う
だからお巡りさん いいや プロデューサーさん 見せてくれ
お前は知り合いってだけで 俺と友達みたいに話してるんだ
俺に仕え 俺を守る すべてのお巡りの中で
お前みたいに楯突いてくるやつが必ず一人はいるんだ
もしぶつかることになったら 俺は今 はっきり自分の立場はわかってる
お前が否定してきたものすべて その一部になってしまったことを
ブタさんこちら 兆候を見せてくれ
どこで線引きするんだ
ブタさんこちら
お前なんか友達じゃないぜ
5. FOR UNLAWFUL CARNAL KNOWLEDGE
1,2,3 私が完璧になるためのステップがもうひとつ
答えは雑誌で読んだよ あなたの幻想は何?
1,2,3 私たち皆 TVなんかみてないような生き方するだろう
セックス・アンド・ザ・シティーとゲスト・リストをお願い このVIPのために
Oh でもドレスがあってない 足は全部セルライト 彼女のお腹は見るも無残
今夜はリストに載ってない 載らなきゃいけないのに
すべてが甘い香り この傷は肌の奥深く
読んですべてを知るの
私たちが発信する あなたの写真
奥行きも 感情もなく
要チェックなブランドと健康食品があるの 25ページには過食症の特集も
1,2,3 家に閉じ込めて 私たちのテレビを見せよう
そして彼らがいかに 絶望的か もしかしたら…
1,2,3 土曜日にサッカー選手をタックルした
そして彼女の頭の中で彼の立場は こぎれいなディスプレイだった
私たちがあのあほな売女を黙らせるために買う
日曜のサプリメント・マガジンに載ってる
彼女はかわいいプラダのハンドバッグを買う
それで 最後に笑うのは誰?
私たちは新聞が提供し暴露した 整形とスキャンダルとニャンニャンと
大人の玩具とヘロインと告白の山に夢中
キッズに見てもらいたいものがある 45ページにあるクラミジアの治療法
そして今私たちは醜い姉妹 醜い私たちの母を見て すべてこのカヴァーの元
今はお互いに憎んでるけど 今あなたが必要
来週 同じ時間に
今 あなたは食べたいからってこの食べ物を買ってきたけど 誰が皿を洗うの?
レシートはとっといたほうがいい
読んですべてを知るの
奥行きも 感情もなく
私たちみんなセックスが必要
6. NORTHERN SKIES
空が灰色でも 感情はやってくる どんなものでも
通り過ぎていく人々でさえも 理由もわからず戦ってる
Oh my 北の空の下
笑顔ははるか遠く届く 暮れ行く日々のキャンドル
一番強いものが生き残るって言うけど 北の空の下では皆死ぬ
愛で運命を変えるには遅すぎる? 作り上げるには遅すぎる?
頭の中では見えてるけど その代わりに崩れ始めてる
自分の目で皆が死ぬのを見てる時に振り向いてももう遅い
みんな死ぬの
あなたはパズルのピースを分解している
ごまかしで生きてる人種差別主義者や頑固者の嘘を見抜いて
その瞳の中の憎悪を理解して
心の窓は 賢人の知恵
Hey お巡りさん 手を離してよ
あなたは私のことを知らないし
この北の空の下では皆 同じ人だってことも知らない
7. BIGGER THAN PUNK ROCK
何年か前のパーティーでのこと 一人のMCに出会ったんだ
マイクをRipして俺に渡す 俺はちょっとした教訓を得た やつが教えてくれたんだ
ギターやデッキがどうこうじゃないんだ 自分でやらないと尊敬なんて得られないぜ
サインのように行き詰ったけど 今がその時間だ
ビートとベース・ラインがいつ来ても準備はできてる そしてBOOM
ライヴのための音をミックスしてるんだ だから
punks say Oi! B-Boys say BO!
やつらがやってきて バンドが去っていくのを見てきた
もっとそれっぽい格好したほうがいいかな?
それが俺がここに一ひねり加えにきた理由だ
俺はパンクっていうのは自由ってことだって思ってたぜ ミスター!
リストをチェックするような音にはしたくないんだ
こんなパンク・ロックより俺らはデカイ存在なんだ
パンク・ロックというカテゴリーの中で俺らが呼んでるパンク・ロックっていうものはパンク・ロックにしかなりえないんだぜ
周りを見てみな ギターをぶち壊さないと団結できないわけじゃないぜ
革命ってのは音楽以上のもの
俺らは団結したほうがよりよいけど それにしてもどこにも向かっちゃいない
森なんか見えないけど その間には俺らが勝ち得た真実が横たわってる
パンク・ロックより大きい何かが
どっちにしろ 俺らを押さえつけることなんてできやしない どんなスタイルにも
スクワットしてステージに向かう どこでも点火するぜ
シェア・ウェアみたいに広げるんだ
小池の向こう側の誰か 答えてくれ まだこの発想
鞍替えしたやつには説教を
それが微々たる脅威だということを忘れるけど
俺らがUKらしくしないなら このシーンも専門雑誌に意味なんてない
UKじゃないみたいな振りをするのはよせ
アメリカじゃない俺らUKにいるんだ
UKにいるみたいに歌うんだ そうしたら道が開けるかも
周りを見てみろ この聴衆の中に俺らが歌ってるようなユニティーはあるのか?
輪になって まわって 俺には見えないぜ
革命ってのは音楽以上のもの
8. DANGER! DANGER!
俺がいった街のストリートにはいつも危険が潜んでいた
俺の周りのチンピラどもはASBO(反社会的行動禁止命令)なんて気にしちゃいねぇ
タバコを一本くれよ さもなきゃ頭にけりいれてやるぜ
怖いのはやつらはそれができるし 実際やっちまうんだ ホントだぜ
警報機を鳴らせ! 緊急事態だ! SOSって叫んでる後ろをガキどもがついてくる
平気で殺しをできるし 実際にぶっ殺してる よそ者をたたきつけて
今 俺らは道端にいて 危険を感じてる!
俺の街はもう安全じゃないんだ 戦争が起きてるんだ 街角のやつらが叫んでる
危険だ! 危険だ! 危険だ!
ちょうど今日 誰かが真昼間に撃たれた
ガキどもがそのチンピラを病院に運んでいってんだ
やつらはチャカをぶっ放して リンチしてる 間違ってる
何かが変えちまった 今 俺らは危険の中
俺の街 俺のストリート
SOSって叫んでる後ろをガキどもがついてくる
この街 このストリート
壊れた社会のかけらを拾ってみる 憎悪しか見えない人々
無益 責任 不可能 敵意 危険 だけ!
9. NEVER WARNED YA
俺はすべてのライヴで観客を沸かせるためにやってきた
サウンド・チェックして ライヴ
あの小さなバンでツアーしてまわるために 俺は生きてるんだ
俺の音楽でキッズはしっくりくる
それだけでいい 俺は俺のパートをやめたことはないんだ
俺の運命は俺がセットしたんだ
でも学生のころはやつらが納得するとは思わなかった
やつらは俺が音楽のGCE(教育終了一般資格)を取れないといった
(ミスター・バーンズは過度に注意散漫で会社勤務は不可能)
やつらの損失 気にもできやしない いつも夢を馬鹿にする上司の言うことを聞く 俺の友達とは違って やつはその必要を感じてる
追い続けろ 何も気にするな そんなアーリア人の親戚の言うことなんて
もうすぐ27歳になるんだからって
やつは自分の仕事が嫌いで 嫁がドラマ・クラブのデレクと逃げたから手厳しいだけだ
お前が間違えてるだなんて言わせるな
お前の人生なんだ 自分の限界までやってみるんだ
一人で歌ったほうがましだ
こっちにこいよ 最後には自分自身さ
忠告されなかったなんていうなよ
ストレスも混乱もお前のところにやってくるんだ
お前だけ だから自分に正直になって なりたい自分になるんだ
友よ 彼女は親のいうことをすべて聞いて生きてきたんだ
やつらが期待することを過度に尊重して
親父さんはあんなにも過保護にするべきじゃなかった
試験に受かって大学にいって過保護から開放されたころには
彼女は自由の身 授業なんてくそくらえ その代わりにそこらじゅうの男とヤって快楽をむさぼる
まあ 彼女を自由に育ててれば 自然と学ぶ馬鹿みたいな人生の教訓は知ってただろう
俺の娘はめちゃくちゃになって遅れたけど
今はじっくり考えて 足を洗った
すべて断定的になりたくはないけど 最近は注意してもしたりないだろう?
俺の娘は精神的に立ち直ったけど それは親父とその富を満たすためではなく自分を満たしてるからなんだ
心配事をシュレッダーにかけてるときには借金のことは忘れる
ストレスや不安は 催促状や借金に飽き飽きしてるときには和らぐけど
依然俺の俺の財政はめちゃくちゃ 俺のミッションに後悔はない
お前は道 みなのためのものじゃないけど お前はもう勝利してる
それがお前のエレメントなら 天国に送られたみたいにロックしな
おれが言いたいのは 疑いってのは目に見える障害だってこと わかるか?
おれとヤろうぜ 胡散臭いとおもうか? 事実が知りたいか?
俺は安定した家の出で 白人 中流階級 そして国産さ
そうさ 俺には選択肢があった でもひとつ選んで ソファーでああだこうだ文句なんていってやしない
みんなで協力して 少しずつ歳をとっていくけど どんどん大胆になっていく言っただろう
俺たちは夢を追っている そして地獄が氷結するまで起きない
お前をつかまえてるぜ ソルジャー やつらがお前に売った嘘は無視するんだ
おまえ自身になれ 後ろ振り返ってる時間はない
10. SHAREEN
父はいつも言っていた 時間を無駄にするなって
父はいつも言っていた 九時には帰ってきなさいって
父は言った 一線を越えたら次はないぞと
一息ついて 周りを見てみるといい
君の内部から発生する声を叫んでいるといい
その真新しい音を
やつらが君をこき下ろす そのためだけに迎えにいくよ
季節が変わるとき 夏がやってくる それはまるで人間のよう
今は奇妙に感じる
ただやつらが断りきれなっただけの結婚話 恥ずかしがることはない
シャリーナ わかるかい もう自分を責めるんじゃない
君の心は純粋なんだ 彼は抗う価値のある男さ
シャリーナ わかるかい 一度黒く色あせていったらやり直しは利かないんだ
時間切れ!
今 行動するんだ どうにかして立ち上がり 声を上げなきゃ
君が何を選ぼうと永久に愛を失おうと家族は誇りに思うはず
シャリーナ 君は君だ
過去に年間の戦いを巻き起こすんだ 涙を枯らして笑い続けちゃだめだ
絶対に貫き通せない部分と直面するんだ
ひっかかった文化と人生の狭間 それがここ
自分の居場所を見つけたみたいだね いつも謝りの言葉を口にして
彼が幸せにしてくれるのなら何が間違ってるっていうんだ?
彼はこれほど待ったんだ
君が成りうるものすべて 私の目の前の星 それだけが見たいんだ
一緒に考えて嵐を抜けるんだ 太陽はきっとでてくる
ただやつらが断りきれなっただけの結婚話
ただ娘が疎遠になるだけ
ついに決断の時 君の決断を見てみたいという私の誠実さが介在した声を聞いて
Girl 君はきれいだ 私は君の味方だよ
これはいつだって ただのロマンス以上のものさ
これが最後のチャンスかもしれないっていうのを忘れちゃだめだ
11. A PEOPLES HISTORY OF THE FUTURE
未来 怖がるんじゃない 俺らは未来のためにいるんだ
どういう経緯で今があるのか比較する お前はそれをしてそこにいたと
じいさん なんで俺に国の人口の話をするんだ?
おれは存在してなかったのをしってるだろう?
だからこうはいいたくないけど どうでもいいよ
それは過去の話 過去には戻れない 人の歴史なんて俺には無用
壊れたラジオが過去の生活がどんなもんだったか知らせてくれる
未来にはチューニングできない
あの当時はドアに鍵なんて要らなかった 戦時中のことではなく
子供たちに恐怖はなく 警察官が目を光らせてた
犯罪者は平等に扱われ 豆が支給された
そしたらやつらが海を越えてやってきた
シングル・マザーが突如家をただでもらったりした
ターキー・トゥイズラーと同性愛と共に
まあ 物事が本来あるべき形を失っていったんだ
ばあさん 別の話をしてやれよ
じいさんは俺らをファシストの圧政から自由にするために青春時代をこの国にかけたのに
今はBNPにしか投票しない
だから直視しよう
過去を吟味してぶち壊すんだ さもなければ繰り返されるだけだ
俺らが未来だっていったのは本気さ
予言する一番いい方法は創作することだ
わかりやすすぎる ポイント
生活がどんなものだったかという人の歴史 人生の黄金時代は俺にはただのお話
俺は未来を見てるんだ
12. UNTIL THE SUNLIGHT COMES
また繰り返し お決まりの歌をシング・アロング
君はどこにいるんだ どこから物事が間違った方向に行ったんだ
君を夢の中で見た 君が通り過ぎた込み合った部屋の向こう側で
寝るにはシラフすぎる 理由を考えるには酔いすぎてる
走ってきたレースの くぐってきた輪の
解けない結び目の 俺が落ちた君が作った落とし穴の
そして道が暗く 長くなろうとも
この夜は次期に明るくなる
俺らはそこにいたんだ 友よ
いつものパーティー 新しい年
星空の下の寄り添って横になるにはさびしい場所
錠剤や薬は感覚を奪い 徐々に消えていくけど
見える傷を残していく
歩き回った道 ライヴをしてきた様々なハコ 見知らぬ人の笑顔
今はこれらの向こうに光が輝いてるのがわかる
馬鹿みたいだけど本当なんだ 君と同じさ
そして道が暗く 長くなろうとも 勇気をもて兄弟
信念を持つんだ妹よ 太陽は昇る
すべての経験 味わってきた人生は失われてきたチャンスより重要なんだ
心の平安へと続く小道はねじれて曲がる
そして道が暗く 長くなろうとも
歌で悲しみを乗り越えられる
そしてその狂気を抜けるにはシング・アロングするしかない
そして強いときの俺に会えば 歌で一緒に暗闇を抜けられる
そして道が暗く 長くなろうとも 勇気をもて兄弟
信念を持つんだ妹よ
太陽が昇ったとき 俺らの歌を歌おう
13.SB6(DEMO)
俺が金の為にやってるのなら お前らなんで聞いてくれないんだ
やつらが近くに来ないなら 埋め合わせなんてできないぜ
今のところはこんな状況
インディーズでいるのも楽じゃない(質問)
信念を曲げずにどうやってレコードなんて出すんだ?
フェイム・アカデミーにでも出てPublic Enemyの真似でもしようか
マシュー 今夜はFoxy BになってFugaziのふりをするよ
権力と戦わなきゃ それは
やつらは聞かせるためにバンドを製造してるんだ
お前のために綴りを教えてやるよ
S, O, N, I, C say tick tick tick BOOM
回り回ってやってくる
アンダーグラウンドの音の上を
これをステレオ・ミックスにいれなきゃ
狂人たち それがSB6
やつらがなんと言おうが 関係なしにやるぜ
DJ RAWにプレイしてくれ フロアを盛り上げろ
めちゃめちゃにして バック・ドアから出てくんだ
そして俺らに聞こえるのは ほら彼女がいったよ
俺のアドバイスを聞けよ その服は着ないほうがいい
詳しいやつが言ってたんだ
黙れ
俺はアドバイスが必要でも お前は頼らない
俺は黒いベティ・ブー ナイキを履いたオカマ
最新の流行の為にお前のくそったれをとっとけ
セックスでもしてな
俺らはピットで喜ばれるんだ
どこもかしこもパンクだらけ Sniffin Glueの一ページみたいだ
俺らはロンドン出身じゃないけど クレイジーだぜ
DJが競争を廃絶した
復唱の言葉じゃないぜ tick tick tick boom
Ooooh Ooooh ソニック・ブーム・シックスは永遠に不滅
Ooooh Ooooh 嘘っぱちの人生なんてごめんだ
Ooooh Ooooh 警察が来たみたいだ
俺らを止めたいのなら 捕まえてみな
大多数が聞いてるものなんて忘れてしまえ
本当に重要なのは音楽なんだから
やつらが作るレコードの裏側
俺らは違う旋律で踊ってる
すぐにこの部屋に現実がやってくる それがソニック・ブーム
14. Monkey See, Monkey Do (Rogue Trooper Jungle Fever)
パンクスなんてモンキー・フリップしてやる 俺の織り成すファンキーなリリックで
時計は動いてる 時限爆弾の時間が刻々となくなっていく
だから急げ 質問があるなら手を上げろ
進めてもいいかな? もちろん
独立的な考えがためになる学位よりめずらしかったように俺には本当に思える
今までになく 何を見たか聞くのに日曜版を見なきゃいけない
やつらは嘘を大々的に扱って 事実なんておかまいなし
TKマックスのバーゲン・レールみたいに でたらめだらけだ 実際
石器時代 人々は太陽を崇拝していた
2万年の後 俺らは進化したように思うだろう?
スターからデイリー・メールまで まるでスケープゴートのつくり話さ
メイン・キャンプスの写真つき
やつらは移民が全員 ギャングとつるんでると思ってる
俺らの職場の外にいて 俺らの仕事を奪おうとしてると
頼むよ 白人ども 盆栽でも刈ってろ
脳疾患のためにこれでもあげようか
具合が悪いときに 患者用投薬を能無しドクター・パテルに頼むのは皮肉だな
やつらは言って 探して きっとわかるだろう
テープが巻き戻ってるときには ディビ・ディビはなしだ
やつらは言う 心を解き放てと
盲目が盲目の後をついて回ってる それはまるで
モンキー モンキー モンキー モンキーは何をしてる?
それがやつらのやってること
やつらはメディアを読む それはお前を餌付けしてるものさ
やつらの耳に心地いいことを言えば お前を信じてくれるぜ
先生 先生 俺は重大な病気を経験してる
そう 現実にテレビアレルギーなんだ すいません
でも 俺ら釘付けになってるように見えない?
俺らはそれから中古の経験を吸収してるんだ
終身刑として売られたんだ ライフスタイルって飾られながら
イライラさせる策略なんてない
羊みたいに一列に並ぶ
お前のリビングからパレードしてきた最新のくそったれを買うために
最新の倒錯した事実を信じるんだ
俺らは進入し あきらめる メディアの情報操作は続く
俺らの国も一日一日の生活を規定する
スポット・ライト ハイライト やつらの好き勝手に
全盛期の嘘に真実を織り交ぜて
警察 カメラ アクションは想定の上でなりたっている
警察が悪いんじゃない
病気の世の中にはやつらが真実の根幹だって紹介してる
それはとても親密で 自分らの世話もできない
これが現実 ジョージ・オーウェルの話なんかじゃない
やつらは言って 探して きっとわかるだろう
テープが巻き戻ってるときには ディビ・ディビはなしだ
やつらは言う 心を解き放てと
盲目が盲目の後をついて回ってる それはまるで
モンキー モンキー モンキー モンキーは何をしてる?
それがやつらのやってること
やつらはメディアを読む それはお前を餌付けしてるものさ
やつらの耳に心地いいことを言えば お前を信じてくれるぜ
俺らが談笑して昔のことを笑ってる間
何でいつも新しいものを追わなきゃいけないんだ
人々はわからないふりをするけど
今は俺がそれを不思議に思う
Say Boops say お前ら雑誌で確認しろ
Say Boops say お前らテレビで確認しろ
Say Boops say 一つずつ交換
それはある年やってきて ある年去っていく
俺が見てるお前が見えたのなら お前にも俺は見えてる
そしたら自分が違って見えるよ 信じてくれ
俺の話を聞いてくれ 探せば見つかるはず
盲目が盲目の後をついて回ってる それはまるで
モンキー モンキー モンキー モンキーは何をしてる?
それがやつらのやってること
やつらはメディアを読む それはお前を餌付けしてるものさ
やつらの耳に心地いいことを言えば お前を信じてくれるぜ
モンキー モンキー モンキー モンキーは何をしてる?
それがやつらのやってること
俺が見てるお前が見えたのなら お前にも俺は見えてる
そしたら自分が違って見えるよ 信じてくれ
15. Northern Dub (Casa Boom Reggae Refit)*
空が灰色でも 感情はやってくる どんなものでも
通り過ぎていく人々でさえも 理由もわからず戦ってる
Oh my 北の空の下
笑顔ははるか遠く届く 暮れ行く日々のキャンドル
一番強いものが生き残るって言うけど 皆死ぬ
北の空の下では皆死ぬって知ってる?
愛で運命を変えるには遅すぎる?
北の空の下で
作り上げるには遅すぎる?
頭の中では見えてるけど その代わりに崩れ始めてる
自分の目で皆が死ぬのを見てる時に振り向いてももう遅い
みんな死ぬって知ってる?
北の空の下では